バンクーバー近郊を流れるアダムス川の河口で、地元の漁師のフィリップ・ウェルチと友人が、マス釣りをしている際、体長1.8m程の爬虫類に似た頭部を持つ生物を目撃したのが初の目撃例とされており、それ以後かなり以前になりますが西伊豆へクロダイ釣りに行ったときの話しです。
その日は釣り雑誌の用で出かけていたのですが釣りをしている最中にハリを右手親指の爪の横に刺してしまいました。
丁度、爪と指の境に刺さり抜くことができません。
おはようさん 今起床して、飯 食べた 昨日はがっつり行ったわー、 帰ったら6時やったー またまたいつものコースで 最近あんまし寝てへんから 少し眠たかったけど楽しかったなー 明日は釣り行くぞー(釣りに行くか、行かないか)彼の発言には驚かされる事ばかりであった・・
このままでは私まで黒く染められてしまう・・
このままではいけない、 何とかしなければ・・
私は釣りをしながら考えた。
戦いは始まったばかり・・
完我ながらアホっぽいとは思いますが、競馬や 「食べるため&身を守るため」 以外の 狩りや釣り も 動物虐待にしか見えない私には、この映画で感動するのは絶対に無理です。
ただただ胸が痛んで苦しいだけです。